壁紙を変えて飽きのこない部屋作り

部屋作りでこだわっているポイントは壁紙です。

カーテンや家具・小物類は白を基調としていますが、
その代わりに年に2〜4回は壁紙を変えて部屋の目に付く場所に
変化を付けることで、飽きがこないようにしています。

選び方にルールはなく、その時の気分や季節に合わせた
色や柄を選ぶようにしています。
自分好みの色や柄が見つからない時には、白い壁紙を貼って
そこに自分でペイントをしたり、ウォールステッカーを貼って
遊びを取り入れたりもします。
壁紙を変えるだけで全体をいじる事なく、
部屋が一新されたように感じることができます。

今は壁紙の上に貼れる壁紙があるので色んな貼り方を楽しめますし、
模様替えがとても楽です。参考にしているのは主に海外のインテリアで、
壁紙にこだわった部屋をネットで沢山見てテーマを決めています。

また、部屋に置く収納は背の低いものを選ぶことで、
室内を広く見せるだけでなくお気に入りの壁紙が見えるようにしています。